「山手ネコロジー」・【トニー】(1)

2006年3月7日より行方不明
とても性格が良くみんなに愛されていたのに突然消えてしまい心配でたまらない。
ひょっとして良い飼い主に貰われたのだと思いたい。

FeLV(−)FIV(−)(2002.8.31去勢手術済み)三種混合ワクチン

2002年2月〜8月撮影

2月に突然「山手スカイライン」のてっぺんに現れた。

その後、続々と同じような猫たちが現れ、合計4匹だということが判明。
アニー、バニー、トニー、タニーと命名。すべてオス猫。

2002年10月8日午前9時
ポオと一緒に朝ごはん
  
2002年8月31日
午後4時頃、出て来たところを捕獲
犬山動物病院の外待合室
今夜去勢手術されて
明朝にはお迎えだ。
兄のアニーと同じように息が荒くなって怯えている。
 
 
 
2002年2月
 
トニーは「飯くれ!!!」とけたたましく鳴いて登場した
首の後ろに模様がなく白い
プリンスにそっくりの柄だがずーっと小柄で細身
最初はガツガツと貪り食べた
殊に缶詰は「生まれて初めてこんなウマイもの食った!」と叫びながら食べたが
近頃は毎日もらえるので態度にも多少ユトリが出て来た



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