慶応義塾大学日吉校舎構内
猫たちの餌場(S井撮影)

2002年9月21日(土)午後5時半〜

この日夕、「山手ネコロジー」メンバー、O本、M本、S井の3人が、慶応大学日吉校舎を訪問した。
現地ボランティアHさん、Sさんのご案内のもと、餌やりに同行し、つぶさにその様子を観察する事が出来た。
Hさん並びにSさんには深く感謝する次第である。

【慶應塾生新聞】平成14年10月10日号に掲載されたHさんの記事↓
 
 
 
正門を入ってすぐの大通り。警備員がパトロールしている。
正門左手の警備員室。警備員は多数いる。
警備員室裏手の猫食料保管場所。スチールの引き出しの中はカリカリでいっぱい。
公認第1の餌場。白黒猫の右側にハウスがある。
これがハウス
公認第2の餌場
公認第3の餌場
公認の餌場3箇所は5人が交替で餌やりをしている。
 
ボランティアHさんの餌場1。フード付きトイレに脚を付けている。
ボランティアHさんの餌場1。木製のハウスも設置。夏場は食料庫として使っている。
ボランティアHさんの餌場2。校舎のすぐそばの憩いの広場である。
餌場2でのHさんと猫たち。飽食している猫たちはガツガツしていない。
中央の階段の裏がHさんの餌場3。
Hさんの餌場3。ハウスにもなっている。
Hさんの餌場3。猫食料も保管している。
 
 

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