「山手ネコロジー」の猫たち
雨天餌場で
2004.5.23/7:30p.m.

雨の日にも欠かさず来てここで給餌することにした。外観は晴天時に撮影しよう。
今夜は6時過ぎに雨が降り出したようだが降り始めはほんの小雨だったため
「山手猫階段」にはいつもよりたくさんの猫たちが待機していた。

ボイラー室前右手奥の餌場
狭い空間ではあるが、雨天時の餌場には丁度よい広さだ。
ワカメは少しだけ食べて見守っている
右奥の傘の傍にいるのは花子。左側のお尻はワカメ。手前はタニー。
今日はこの9匹が集まった。花子は転がっている。
 
目つき悪く写っているタニー
左側のお尻はポオ。ここへ出たり入ったりする花子。右にトラックが見える。右遠方に本館の灯り。
逆のアングル。
何か音が聞こえたようだ。
何だろう?と外を覗くタニー。構わず食べ続けるゲンキ。
新人英語教員OM先生が自転車を置きに来た。

「山手ネコロジー」雨天餌場の外観
2004.5.24/8:00p.m.

左手の扉には「ボイラー室」との表示がある
階段の上は校舎になっている
階段の下、右奥が一番雨がかからない
このスペースの中ほど、壁際に水容器を置き、翌日に回収している。

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