S井家預かりとなった【アンディ】(3)

その後アンディはS井家の飼い猫となった。(*^_^*)

2005年7月15日午後2時〜S井家にて

犬山動物病院に預けて2週間強。キャンピロバクター菌は一掃されたがケージ内のトイレに入ったきり
ずーっといじけているという。このままそんな状態が続けば性格が悪くなってしまう。
仲間内で話し合ったが各家それぞれ難しい多頭飼いをしていてラチが開かず、
結局S井が預かることとなった。さてどうなることやら・・・
体重は保護直後の463grから17日間で倍増、900grに増えていた。

家庭内迷子を防ぐため、ケージを用意したが、隠れ家用のダンボールには入らず、
上に上っていじけている。ケージは大嫌いのようだ。怯えている。
そこでS井氏が抱っこすると、こんなにリラックスした表情に。
 
 
しばらく抱いているとウトウトし始めた
 
午後5時ごろ
パソコン部屋(S井氏の部屋)のベッドの上で更に寛ぐ

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